誹謗中傷がやめられない親子ネット役員へ告ぐ

親子ネット現役役員Sくん

長年にわたり、別居父親達への誹謗中傷活動お疲れ様です。

ピクトグラムが宗教であるという指摘について

親子ネットの斉脇健一らと、気に入らない別居親を新興宗教扱いし、ネット上で冒涜挑発するのを、とても気に入られているようですが、一人静氏と私だけでなく、多くの別居父親に不快を与え続けています。

そして、情報を勘違いしているようなので、説明をしておきます。

ツイッターのアイコンにピクトグラムをつけ、連れ去り撲滅運動のアイコンにしようと考え普及活動をしているのは、下記のリンク先からも分かるように、ツイッターやnoteで「とんかつ」と名乗っている方です。私ではありません。

貴方の「スモールアイランドの教祖様が信者に広めている」という摘示は、真実ではありません。



私が、ピクトグラムを着けようと呼びかけた事実はありません。他に呼びかけをしている方達が存在します。

私は、とんかつさんより、ステッカーを頂戴し、先に被害当事者活動をして問題を解決できていない者として申し訳なく、note記事への募金ができることを示しただけです。

私を含め、不甲斐ない自称先輩らの活動成果により、新規実子誘拐被害親が増え続けています。最良の戦略かどうかはわかりませんが、彼らは彼らなりに、必死に知恵を絞り、時間を割き、ツール作成を自腹で行い、配布活動をしています。自由に子どもに会えない苦しさと必死に戦っているのです。

気に入らなければ、使わなければ良いだけのことです。宗教扱いして公然と冒瀆する必要があるのでしょうか?

貴方が私を貶める手段として、とんかつさん達が新興宗教の信者扱いされてしまうのであれば申し訳ないので、私はピクトグラムを外しました。

団体活動で何ら成果をあげずに社会問題を維持してきたうえに、新規当事者たちの活動の妨害になるようなことをしていて心が痛まないでしょうか?

別居母親達が、別居父親達を中傷する時、貴方は全力で気持ちに寄り添いたいという行動特性があるようですが、貴方は、子育ての日常の情報発信をしている同居親です。

別居母さん、「らん子GT」だか「微魔女」だか「京都姉妹」だか「親子ネットNAGANO」だか「南信kネットくん」だか「共同養育WOMAN」だか「マザーズティーチャー」だか「離婚家族のコーチング」だか何だか知りませんが、共同養育が出来ているのなら、もう別居父親達を監視し批判し、S井を焚き付けるのをおやめなさい。

みんなが出来なくなった育児をあなた達はできているのですから、より育児をしている方達に目を向け、苦しんでいる最中の実子誘拐被害親達に誹謗中傷目的でかかわるのはおやめなさい。

「別居親」と呼ばれることが受け入れられない気持ちが存在すること

妻の里帰り出産により、育児デビューが遅れた、監護実績も子との愛着関係も無かった別居親経験者にはわからない、実子誘拐被害親の気持ちがあります。

密接に生活を共にし、強い愛着関係があった親が、誘拐の様態で、ある日突然に引き裂かれれば「別居親」と呼ばれることには強い抵抗が生じます。
その想像力が働かないからといって、苦しんでいる親を公然と批判するのは、あまりにもデリカシーが無い行為です。

不条理に対し救済されない無念を吐露する場を奪えば、自死する方は増えるでしょう。

もうおやめなさい。苦しんでいる方を見下して公然と批判する趣味を。

離婚や別居などの騒ぎと無縁のご家庭からみれば、目くそ鼻くその世界です。

公然と他の団体の代表の人格を否定する必要があるのでしょうか?親子ネットや国立の会がどれほど立派な方達なのか甚だ疑問です。



桜の会をはじめとする新規団体は自己主張の為に発生したのではなく、親子ネットや国立の会や家族再生センターなど既存団体だけでは解決しないと判断したから発生したのではないでしょうか?批判し活動を抑制するのではなく貴方達は恥を知るべきでしょう。

実子誘拐被害に遭ったことも無い育児実績が皆無だった元別居父親に、実子誘拐被害親達の気持ちはわからないでしょう。
私も共同親権よりも、実子誘拐などの親権濫用にペナルティを与えなければ解決しない問題だと確信しています。

「輩」「気持ち悪い」「だめっぽさ」「痛々しい」等々何故、公然とここまで誹謗されなければならないのでしょうか?

何故、この親子ネット役員は、オーストラリア人ジャーナリストなど、片親誘拐を訴える外国籍父親には誹謗中傷をせず、日本人実子誘拐被害父親ばかりを付け狙うのでしょうか?
叩きやすい相手を選り好みしているのでしょうか?





共同親権否定派の同居親からの質問に全部NO!だった元別居親が、当然に全部YES!だった実子誘拐被害親達を貶めていることに違和感ありませんか?

女様のご機嫌を損ねれば、我が子に会いたい父親は「ご臨終?」あまりにも酷くないですか?親子ネットとは、実子誘拐被害の法的救済を目指すのではなく、身勝手な女様のご機嫌の取り方を学ぶサークルなのでしょうか?それを同居妻の悪口を日頃公然とツイートされている方に押し付けられるのでしょうか?

様々な働きかけをしている関係者がいることを説明した「116117」さんは、他人任せという評価で、「中津川先生」か「コジマさん」があり得ない独裁指示官だと公然と事実摘示
親子ネット様は何様なのでしょうか?

やり切れない、気持ちを吐露するぐらい許せないの?わざわざ引用ツイートして晒さないで関わらなきゃいいだけじゃないの?

ニューズオプエド「子どもの連れ去り問題特集」打ち切りを狙う嫌がらせについて


匿名を隠れ蓑に誹謗中傷、虚偽冒瀆に明け暮れ、実名を呟かれたことで、数ある匿名マルチアカウントの実名がばらされたのだと逆切れ。実子誘拐横行の社会問題を堂々と扱ったニューズオプエドに妨害行為をしていたのも、親子ネット現役役員Sの仕業だった。
同調しているのは、やはり国立の会の代表。
私は貴方達がいくら卑劣なことをしても、いちいち、貴方達の仕事先などに嫌がらせをしませんよ。貴方達を「真の敵」という評価をする別居親が出現しても自然でしょう。

以前は誹謗中傷に対して多方面から非難を浴びたら「僕が自殺したらどうするんだ」と脅し、休眠中と称して鍵をかけ、陰口に明け暮れ、今度は、「痛い目に遭いたくないなら挑発するな!」ですか。挑発はしませんが、あまりにもデリカシーの無い言論活動と下劣な誹謗中傷、冒瀆挑発に抗議します。

生きるのをやめようかと今日を生きるのが精一杯の実子誘拐被害親達が居ます。救済が無いことを思い知らされ、ツイッターで無念の吐露をしています。そんな相手を冒涜挑発する下劣な行為を直ちにやめて下さい。


「教祖」だの「スモールアイランド」だの「独裁指示官」だの「タローと不愉快な仲間達」だのと親子ネット役員である貴方や親子ネット会員らに挑発され続けている者より

#親子ネット #役員 #誹謗中傷 #人となり

追記(2020.5.18)

【所感】

今回の投稿は、現役親子ネット役員のインターネット上の書き込みに対する公開抗議です。ご本人からの返答を待つだけでなく、様々なご意見があって良いと思います。

間もなく、親子ネットは年次定例総会の時期になります。議案として、役員の選任重任があるでしょう。特にグループウエア担当など、全会員の個人情報にアクセスできる方の人となり、ネットリテラシーについては、資質を見極めることが求められる筈です。子どもの連れ去り問題の国会議員連盟の窓口となる全国連絡会の主たる構成団体であることから、会員だけでなく、全ての子どもの連れ去り被害者に少なからず影響を及ぼします。建設的な議論に本投稿記事が生かされることを期待します。存続に拘らず解散し他団体に託すという選択もあって良いと考えます。

【お詫び】

今回の公開抗議に際し、SNS公開投稿記事の引用をしました。「晒された」と判断されご不快な思いをされている方にお詫び申し上げます。

本ブログの読者は主に、子どもの連れ去られ被害親です。ごく限られた読者層です。他に非常に熱心な読者として、森法律事務所大西英男事務所沼田法律事務所があります。

【問い合わせ】

親子ネット役員が引用ツイートをしているのに、何故今まで晒されていることに気づけなかったんだろうという声が寄せられました。

引用ツイートをされている方達は、引用ツイートをしている方からブロックされていることが多いようです。

また、「休眠中」というアカウント名ですが、活発に書き込みが行われ、鍵掛(限定公開)と公開を繰り返されていることから、鍵掛時の投稿で通知が行われないのでしょう。

マルチアカウントユーザーの裏垢の一つでありながら「1.3万ツイート」という運用実績が表示されています。

鍵を掛けられ反論が出来ないという方が多いようですが、該当アカウントは、完全公開時に、該当アカウント@4yobnwcは裏アカウントで、本アカウント@new_canがあると自ら案内をされています。

また、プロフィールにて案内されているURLは、ブログでは無く、メッセージ送信フォームのようです。そこから彼へメッセージを送ることができるようです。しかし、好意的メッセージ以外は自動的にはじかれる仕様となっているようです。

【その後】

@4yobnwcは、その後、@4delacc とアカウント名を変更しました。別居親批評家でありながら、批評が批評されたことで「自由な発言が封じられた」などと被害者に成りすまし、批評家でありながら自身が批評されることを封じるべく「私への成人君子論は不要」とインフォメーションされています。今までは、陰口が物足りなくなったら鍵を外し、見つかって抗議されたら鍵をかけという運用を何度も何度も懲りずに繰り返しています。今度こそ心無い批判や冒涜挑発をやめるか、どうしてもやめられないのなら、ずっと鍵を掛け、限られたお仲間内だけでの陰口に徹して頂きたいと願います。

過去を取り戻す未来を創る

愛する息子と暮らしていた日常を取り戻したい一人の父親として 配偶者による子の連れ去り問題を解決したい一市民として

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