事例研究-森法律事務所(東京都中央区)

家事事件取り扱い国内トップを自認されている弁護士事務所のホームページ及びブログから彼らの考えを紹介する。


1.「子の連れ去りは、毎月、何件か受任する事件である。」「森法律事務所は、家事事件を常時400件近く扱う」2016.9.30 森法律事務所代表弁護士ブログより
http://mori-law-office-blog.at.webry.info/201609/article_5.html


2.Q「先に子供を連れ去り既成事実を作ったほうが有利になると聞きました。子供を引き連れて別居すべきでしょうか?」A「妻が子供を連れて家を出るケースは多く、こういうケースでは、ほとんどの場合、母親が親権を獲得します。当事務所に関する限り、女性から依頼を受けたケースでは、勝率100%です。」 森法律事務所ホームページより
http://www.mori-law-office.com/katei/shinken_02.html#q1


3.「性格の不一致で離婚出来ないと思い込んでおられる方がおおく、ほとんどのホームページでも、そのように記載されていますが、できます!当事務所に関する限り、かなり、簡単に離婚が認められたケースが多いです。」 森法律事務所ホームページより

http://www.mori-law-office.com/katei/rikon_02.html


4.「弁護士として、DV事件の第一歩は、被害者に被害者であることを自覚させること」
森法律事務所ホームページより
http://www.mori-law-office.com/katei/dv_index.html

5.「DV冤罪は日常的な現象です。主として女性からするDV保護命令について、かなりの割合で冤罪があり、事務所の取扱件数から推測すると、3~4割は冤罪です。」「DV保護法を悪用する女性が多いのが現実です。これにより子供と父親との面会交流を阻止でき、国のほうで衣食住も確保してくれるからです。」森法律事務所ホームページより

http://www.mori-law-office.com/katei/dv_04.html


6.Q「DVを証明するには何が必要ですか?」A「客観的な書証があるのが理想ですが、なくても構いません。」森法律事務所ホームページより

http://www.mori-law-office.com/katei/dv_02.html


6(2) Q「むち打ちを医学的に証明する検査って?」

A.「客観的な証明はないけど、この被害者は、嘘はいってないなぁ。これは、本当に痛いんだ」という場合は、医学的な所見が無くても、14級が認定されます。

欧米では、「むち打ち症」がほとんどなく、日本特有の症状とも、言われています。

ある裁判官は、次のように嘆いています。

「むち打ち症は、医学的にも不明だが、それを連日担当している裁判官は、ますますよくわからない」

森法律事務所ホームページより

http://morilaw-jiko.com/kmuchiuchi.html


7.
Q「DV男性の特徴を教えて。」A「配偶者が思い余って子供を連れて身を隠し弁護士に依頼すると、必ず、執拗に子供との面接を要求します。」
Q「DVって治るものなの?」A「性犯罪者と同じでその矯正は困難です。」

Q「DV夫から身を守る方法は?」A「必ず子供を連れて、配偶者が知らない場所に避難しましょう。」
Q「暴力をふるってないのにDV保護命令が出てしまった。こんな理不尽な話あるの?」
A「DV保護命令では、「冤罪」は珍しくありません。」「間違えて出しても、「加害者」が子供と面会できなくなる以外は格別の不利益はなく,」
森法律事務所ホームページより
http://www.katei-net.com/dv/qa.html#q12


8.「日本では、亭主の留守中に子供を連れて実家に帰るというのはよくあることで、法律上、あまり問題視されない。しかし、文化の違う欧米では、これは「誘拐」に近い行為と映るようだ。」森法律事務所ブログより
http://s.webry.info/sp/mori-law-office-blog.at.webry.info/200805/article_5.html


9.「こんな相談の解決策が分かる! 有責配偶者だが、離婚請求したい。」

【講師】森法律事務所★弁護士★森元 みのり★2017年2月発売 ★収録時間:60分★5400円

販売会社:株式会社レガシィホームページより

https://www.legacy-cloud.net/ordinary_products/3055


10. 弁護士紹介 森法律事務所ホームページより

http://www.mori-law-office.com/profile.html#mori
代表 森公任  東京弁護士会

 東京家庭裁判所調停委員(平成14年~現在)

 法務省人権擁護委員(平成16年~現在)

副代表 森元みのり  59期 東京弁護士会

鈴木信作 64期 東京弁護士会

内野翠 68期 東京弁護士会

http://www.niichikai.jp/blog/2016/05/67-1316681.html

梶原茉樹 65期 東京弁護士会

西脇理映 59期 東京弁護士会

船橋史恵 63期 東京弁護士会

木原佳子 65期 東京弁護士会

佐多茜 65期 東京弁護士会

宮﨑智之 65期 東京弁護士会

谷田和樹 66期

淺見宗市 67期

伊與田寅彦 68期

細川誠 68期

樫山賢二 69期

高橋 秀一 70期


11.代表弁護士取材記事

http://news.yahoo.co.jp/feature/143

12.「代表弁護士森公任と副代表弁護士森元みのりで、下記の本を出版しました。是非、ご購入ください。特に、「簡易算定表だけでは解決できない養育費・婚姻費用算定事例集」は、現時点で8000部。計算上、全国の弁護士の4人に一人が購入した計算になります。「カラー版 一番よくわかる 離婚の準備・手続き・生活設計」は、発売から暫くは、Amazon・家庭法部門でナンバー1のベストセラーを維持し、増刷をかさね、すでに第3刷にはいりました。それにともない、内容の一部を加筆しています。

[専門家向け書籍]「簡易算定表だけでは解決できない養育費・婚姻費用算定事例集」

新日本法規出版株式会社 編著/森公任(弁護士)、森元みのり(弁護士)」
森法律事務所ブログ各投稿記事より
http://mori-law-office-blog.at.webry.info/


13.参考記事 Kネットメールニュース「これからの離婚弁護士の正義の話をしよう!」

http://kyodosinken-news.com/?p=8773


14.参考記事 2017年4月7日 日本時事評論 7面 天録時評 「法悪用する嘘つき弁護士は除名をDVでは裁判所も自治体も女性の味方!?」

 DV(配偶者への暴力)の汚名を着せられ、子供にも会えず苦しんでいる男性が増えています。その背景には、法を悪用する方法を教え、嘘までつく弁護士が存在します。弁護士倫理にも反するばかりか、司法への信頼を失わせる悪質弁護士は厳しく懲戒すべきです。
http://nipponjijihyoron.co.jp/img/old_paper/2017PDF/2017.04.07-1869.pdf


〒104-0033

   東京都中央区新川2-15-3 森第2ビル

   TEL03-3553-5916

   FAX03-3553-5825

過去を取り戻す未来を創る

愛する息子と暮らしていた日常を取り戻したい一人の父親として 配偶者による子の連れ去り問題を解決したい一市民として

0コメント

  • 1000 / 1000