連れ去られマニュアル-10のステップ

連れ去り側には勝ちパターンのようなマニュアルがある

適当なDV証明を出し、冤罪者を追い払う役所にも対応マニュアルがある

被害届けや告訴状を受け取らない警察にもマニュアルがある


けれど、負けパターンに嵌められている連れ去られ親には勝ちパターンもマニュアルも無い


今迄実践したことこの後やろうとしていることを10のステップのマニュアルとして紹介したい。

1.裁判所へ子の引き渡し請求と監護者指定の保全処分申立をする

2.児童相談所へ通報する

3.警察へ未成年者略取誘拐罪(配偶者)の告訴状と誘拐幇助罪(弁護士や支援者)の告訴状を提出する

4.家庭裁判所では、民事として扱われているけれど誘拐行為だと主張する。共同養育に戻したうえで、離婚を調停で話し合うと主張する

5.マスメディアへニュースの取り上げ依頼をしまくる

6.居住地の選挙区の衆議院議員、参議院議員、地方議会議員へ、相談に行く

7.ネットに当事者以外の賛同を得られるような書き込みをし拡散しまくる

8.人質交渉には一切応じない

9.相手弁護士の弁護士会に懲戒請求をする

10.連れ去られた被害と会わせない被害を地方裁判所に損害賠償請求の訴訟を申し立てる

これらを連れ去られ親の対応マニュアル化し、一人でやって効果無くても、全員でやることにより打開できると思う。

人質交渉に確約無く安易に応じるのが正論のような風潮は、この問題を悪化させていると感じている。

*現在検証中の対策
1. 同居義務(婚姻義務)審判 =DVの立証責任が相手方に生じる
2. 子を連れ去られた精神的虐待をDV申請する 活用方法も意見交換中


過去を取り戻す未来を創る

愛する息子と暮らしていた日常を取り戻したい一人の父親として 配偶者による子の連れ去り問題を解決したい一市民として

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